セミナー・イベント 事業委員会


 日帰り見学会など

4月26日(水)
第10回街歩き「芸術と文化の街 落合」
→チラシ


5月31日(水)
国立近代美術館工芸館」見学 案内
→チラシ



 ■歌舞伎

現在企画中



 ■文楽

○2017年5月28日(日)
文楽「菅原伝授手習鑑」六代目 豊竹呂太夫の襲名披露公演の鑑賞 
→案内  

→チラシ


 


 ■能・狂言

現在企画中


 


 ■雅楽

現在企画中

 

 ■日帰り見学会など

4月26日(水)
第10回街歩き「芸術と文化の街 落合」


日時:12月21日
「Xmas代官山とデンマーク大使館訪問」 
→お知らせ


第8回楽しい街歩き(ガイド付き)   
歌川広重 名所江戸百景 上野清水堂不忍ノ池
日時 6月29日(水)
集合 JR「鶯谷」駅 南口改札 
10時30分集合
会費  3,500円
→ チラシ 

曹洞宗 大本山總持寺へのお誘い
日 時 5月29日(金) 12時30分~15時位
集 合 11時50分 JR鶴見駅西口改札口
昼 食 12時30分から 総持寺にて精進料理
見 学 13時30分から 拝観 約1時間
会 費 3,300円
定 員 30名
→チラシ


公益財団法人 アイメイト協会 見学
日 時 6月17日(水) 11時~16時位
集 合 11時00分 西武新宿線武蔵関駅改札口
昼 食 11時10分から 「River Cafe」
見 学 14時00分から 公益財団法人 アイメイト協会 見学
→チラシ


共に過ごす自然の学びと美術の鑑賞のひと時を!
日 時:2015年6月9日(火)(雨天一大雨以外一決行)
集合時間:10:20(学習スタート10:40)時間厳守
集合場所:国立科学博物館付属自然教育園 入り口
→チラシ

 

 ■歌舞伎


〇 会場 国立大劇場
〇 日時 2017年1月23日(月)開演 12時
→案内
→チラシ

○日時 2017年3月12日(日)
国立大劇場 歌舞伎 伊賀越道中双六 
→案内
→チラシ

国立大劇場 新派公演
○ 会場 国立大劇場
○ 日時 2016年3月25日(金) 12時 開演
○ 演目 遊女夕霧/寺田屋お登勢
→チラシ 

○2016年1月25日(月)  
国立大劇場  小春穏沖津白波 (こはるなぎ おきつしらなみ)  
→ 詳細
→ チラシ

☆ 国立劇場   歌舞伎公演

〇 会場 国立大劇場
〇 日時 2015年1月22日(木) 12時開演
〇 演目 南総里見八犬伝 通し狂言  5幕9場
出演 尾上菊五郎 尾上松緑 尾上菊之助 中村時蔵 他
ご存知「里見八犬伝」舞台で見せる大仕掛け、圧倒的スケールでの上演 
〇 チケット代     1等B席    6,300円
○ 定員   20名   申込み締切  11月25日
○ お申込み JAUW事務所 Fax:03-3358-2889 お問い合せTel:03-3358-2882 
なお、申込締切日前に定員に達した場合は、以後打切りとさせていただきます。



○ 会場 国立大劇場
○ 日時 11月20日(金) 12時開演
○ 演目 神霊矢口渡(しんれいやぐちのわたし)
南北朝の内乱を主な題材に多才な平賀源内が福内鬼外の名で脚色した作品
東海道焼餅坂の場 由良兵庫之助新邸の場
生麦村道念庵室の場 頓兵衛住家の場
出演 中村吉右衛門ほか
○ チケット代 1等B席 6,300円
○ 定員 20名 申込み締切 9月25日 
→詳細

 

 

 ■文楽

〇 会場 国立小劇場
〇 日時 2016年9月5日(月)
第一部 午前11時開演
〇 演目 一谷嫩軍記
(いちのたにふたばぐんき)
初段 堀川御所の段 敦盛出陣の段
二段目 陣門の段 須磨の浦の段 組討の段 林住家の段
〇 チケット代 1等 7,000円
〇 定員 15名 〇 申込締切 7月27日

→案内
→チラシ


国立大劇場 文楽公演
〇 会場 国立小劇場
〇 日時 2016年2月14日(日)
第二部 14:30開演
〇 演目 桜鍔恨鮫鞘
関取千両幟
八大豊竹嶋大夫引退披露狂言
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☆ 国立小劇場 文楽公演
○ 会場 国立小劇場
○ 日時 2015年9月11日(金) 第二部 午後4時 開演
○ 演目 妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)
→詳細    →チラシ

 

 

能・狂言

○2月11日(土)
国立能楽堂 狂言 呂蓮 
→案内

〇 会場 国立能楽堂 “平家と能”
〇 日時 11月28日(土) 13時 開演
〇 演目 狂言 清水座頭 野村 萬斎(和)
平家琵琶 竹生島詣 今井 勉
能 経 正 古式 今井 清隆(剛)
能、狂言の間に平家琵琶が入るという珍しい公演です。
世阿弥作と言われる「経正」は仁和寺の僧都行慶が守覚法親王の命を受け、
西海の合戦で討死した琵琶の名手、平経正の霊を慰めるために管弦講を催す。経正が守覚法親王より賜った琵琶を手向けて回向すると、感謝した経正の霊が現れ、琵琶を奏し舞を舞うが、最後は身を焼く苦患を恥じて消え去る。
〇 チケット代 正面席 5,700円
〇 定員 15名 申込み締切 9月25日 (先着順)
→詳細

☆ 能、狂言 国立能楽堂 普及公演
〇 会場 国立能楽堂
〇 日時 6月13日(土) 13時 開演
〇 演目 狂言 饅頭 山本 則孝
能 実盛 梅若 万三郎
遊行上人の法話中に白髪を黒く染めて出陣した齊藤実盛の霊が現れ、一期の思い出として出陣、手塚太郎に打たれる様子を語り、上人に跡の弔いを願う。
〇 解説 馬場 あき子
〇 チケット代 正面席 4,900円
〇 定員 15名 申込み締切 4月25日
→チラシ

 


 ■雅楽

〇 会場 東京オペラシティコンサートホール 東京楽所公演
〇 日時 2017年1月14日(土)午後1時30分プレトーク 開演 午後2時
→案内
→チラシ
  1.   七夕の雅楽
    ○ 会場  東京オペラシティ コンサートホール
    ○ 日時  2016年7月9日(土)  17時開演
    ○ 演目  管弦  壱越調音取 (いっこつちょうねとり)
    春鶯囀颯踏 (しゅんのうでんさっとう)
    伽陵頻急     (かりょうびんきゅう)
    酒胡子   (しゅこうし)
    舞楽  左舞 承和楽  右舞  仁和楽  
    平舞 番舞(つがいまい) 4人以上の舞人が優雅な装束をつけて演じるゆったりした舞。今回は延べ8人で、天から吊られた操り人形のように全員揃って乱れもなく舞う姿をご堪能ください。
    ○  チケット代  S席 5,000円
    ○  定員 20名     申し込み締切  5月20日

    →ご案内詳細
    →チラシ

○2016年1月17日(日) 新春の雅楽  東京オペラシティ コンサートホール 
→ 詳細   
→ チラシ
☆ 七夕の雅楽 東京楽所 第七回定期公演
〇 会場 東京オペラシティ コンサートホール
〇 日時 2015年7月19日(日)17時開演
〇 演目 第一部 管弦
壱越調音取(いちこつちょうねとり) 春鶯囀入破(しゅんのうでんじゅは)
朗詠二星(ろうえいじせい) 武徳楽(ぶとくらく)
第二部 舞楽
賀殿(かてん) 左舞 平舞 四人舞 抜頭(ばとう) 右舞 走舞 一人舞
賀殿は4人の舞人が4人の舞人が操り人形のようにゆったり舞う。抜頭は
古代シルクロードのマスクダンス
〇 チケット代 S席 5,000円
〇 定員 20名 申込み締切 5月10日
→チラシ

○終了しました。
「新春の雅楽」(2014/1/19) 東京オペラシテイ
「七夕の雅楽」(2014/7/12) 東京オペラシティ


☆新春の雅楽  雅楽 東京楽所 第六回公演
〇 会場 東京オペラシティ コンサートホール
〇 日時 2015年1月17日(土)14時開演
〇 演目 第一部 管弦
双調音取(そうじょうねとり) 
賀殿急 (かてんのきゅう)
胡飲酒破(こんじゅのは) 
新羅陵王 (しんらりょうおう)
第二部 舞楽
万歳楽(まんざいらく)平舞 
胡飲酒(こんじゅ) 走舞
万歳楽は4人の舞人が優雅に舞う鳳凰の舞、
胡飲酒は胡国(西国)の人が宴の酒に酔った姿
大きな鼻の赤い面を付けて舞うユニークな舞
〇 チケット代     S席    5,000円
〇 定員   25名  申込み締切 10月25日
東京楽所 1977年、宮内庁式部職楽部のメンバーを主体に創設。
芸術音楽としての雅楽演奏を目的として結成。民間の優秀な演奏
者も含め、国内外の数多くの公演で高い評価を得ている。 


→参考チラシはこちら

 

 

 

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